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七五三のご祈祷受け付けています

七五三のご祈祷、受け付けています。

ご祈祷受付時間:9:00~16:00

ご祈祷されたお子様へは、千歳飴とお菓子の詰め合わせ。
お母様へは、ハンドメイド小物のプレゼントを用意しています。

11月の週末は予約なしでご祈祷受付いたしております。
*11月15日は、結婚式のため午前10時ごろより
*11月23日は、新嘗祭のため午前11時ごろより

みなさんのお越しをお待ちしております。

立皇嗣の礼の特別ご朱印

11月8日の立皇嗣の礼を祝し、特別ご朱印をお授けいたします(初穂料:500円)。

立皇嗣の礼とは、文仁親王殿下が皇嗣(皇位継承順位第1位の皇族)となられたことを広く国民に明らかにする皇室儀礼です。

ご朱印は、11月1日~23日までの期間限定となっております。

夏詣のご案内

三輪神社では「夏詣」を行っています。

期間中「夏詣」のご朱印をご用意いたしております(7月31日)まで。
「夏詣」について、詳しくは専用HPをご確認下さい。
新しい日本の風習 夏詣

夏詣とは?(HPより引用)

我々日本人は大晦日に「年越しの大祓」で一年の罪穢れを祓い清め、翌日の元日は新しい年に始まりとして、その年の平穏を願い神社・仏閣に詣でる「初詣」を行います。

その始まりから六ヶ月、同じく罪穢れを祓い清める「夏越しの大祓」を経て、過ぎし半年の無事を感謝し来る半年の更なる平穏を願うべく、 年の半分の節目として、 七月一日以降にも神社・仏閣に詣でます。

この新たな習慣を「夏詣」と称して、 我が国の守り伝えるべき風習となるよう、共に育てていきたいと思います

夏越しの大祓


今日は、いび幼児園の子ども達が、茅の輪くぐりに来てくれました。

夕方には、小学生たちもたくさん来て、みんなで茅の輪くぐりをしました。

「これからの半年間も元気にすごせますように」と願いながら輪くぐりをしました。

夏越しの大祓のご案内

来週29、30日に、夏越しの大祓の神事を行います。

両日とも、ご祈祷の受付は午前10時から午後8時まで行います。

夏越しの大祓は、半年間の罪穢れを祓い、残りの半年間、特にこれから来る暑い夏を無病息災で過ごせるようにと願う神事です。

人形(ひとがた)に、ご家族全員の名前をお書きになり、各人の息を吹きかけて神社にお持ちください。お祓いいたします。

夏越しの期間中、以下の催しが開催されます。マスクの着用をお願いします。

6月29日(月)
午後4時30分
子どもお楽しみ大会。

6月30日(火)
午前10時~午後8時
福引大会

午後4時半
お焚き上げ神事(お札やお守り等をお焚き上げします)

たくさんの方のお越しをお待ちしています。

神輿渡御に代わるお輿の巡行

今年の揖斐祭りでは、通常の神輿渡御は行われませんが、御霊を乗せた小さなお輿が、町内を巡ります。

4日9時から例祭を行い、例祭後に発御式を行った後、9時30分ごろにお輿が三輪神社を出発します。

その後は、北新町→上町→昭和町→栄町→前島→七間町→上新町→中町→下新町→下町→氏子広域を巡り、午後1時ごろに三輪神社に戻ってくる予定となっています。

神輿渡御は、本来、神様に町内の様子を見ていただくための神事です。

今年は、通常の渡御を行うことができませんが、みなさんにお神輿巡行の意義を再考していただきたく、このような形で行うことになりました。

各町内でのお迎えは不要ですが、巡行の際には、心の中で手を合わせて神様をお迎えしていただけるとうれしく思います。

健康祈願の茅の輪

無病息災を願い、境内に茅の輪を設置しました。

通常、茅の輪は、夏越しの大祓の時に設置されます。

夏越しの大祓は、半年間の罪穢れを祓い、残りの半年間、特にこれから来る暑い夏を無病息災で過ごせるようにと願う神事です。

「水無月の夏越の祓いする人は千歳の命延ぶというなり」という唄を唄いながら、茅の輪をくぐります。

今回は、コロナウィルスに打ち克ち健康でいられるよう願うために、通常の時期とは異なりますが、茅の輪を設置しました。ぜひくぐりに来てください。みなさんのご健康を、こころより祈念申し上げます。